スペインVSアルゼンチン、サッカーW杯2026はついに決勝戦を残すのみ。懐かシリーズ、時は1993年、盛小学校のグラウンドに立つ。懐かしい同期メンバーと先輩後輩らみんなで紅白戦をやった記憶がある。そのときに盛サッカースポーツ少年団発足15周年の記念Tシャツをいただき、、、数回着用したかな?まだ持っているんです。(記憶では同級生のたくさんがデザイン)

↑プレミアムヴィンテージ33年もののTシャツはこれ 価格:1億円(出た)
盛FC(盛サッカースポーツ少年団)現在は、FCサン・アルタス大船渡。
黄色と緑を基調としたユニホームの配色は、自分たちの時代から変わっていない。(ユニホーム自体は変わってます)前身の盛FCの発足から48年の歴史あり。現監督は一つ上の先輩である。初代監督から引き継いで、地元でずっとクラブを継続していることは大変素晴らしいことである。
燃えろ!ガッツだ!盛小 ←盛サッカースポーツ少年団1980年代の(自分の時代)横断幕の言葉である。今でもこの言葉を聞けばあのころの思い出が蘇る。忘れてないな。(最近はあやしい)
燃えろ、ガッツだ、明日も元気に行きましょう。
【おまけの話】盛サッカースポーツ少年団初代監督の三浦先生!その節は大変お世話になりました。現在は、絶品のうなぎ焼いてます。岩手県大船渡市にある「三浦屋」は、明治45年(1912年)創業のうなぎの老舗です。常に国産の活鰻を使用し、炭火でふっくらと香ばしく焼き上げた絶品のうなぎを提供しています。盛駅から徒歩約5分とアクセスも良好です。食べたら、完全にほっぺた落ちます。
大船渡市にお立ち寄りの際は、是非「三浦屋」のうなぎを召し上がってください。
(予告)7.31、「三浦屋」写真載せます。


鰻持ち帰り、よだれ必須。



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