人にはみんな好きなことがある。あなたの好きなことは何ですか?好きなことやってますか?嫌な事をやらなければならなくて、好きなことを後回しにしてませんか?好きなことをやれないなんて問題である。次第に元気がなくなり、悪循環に陥り、そして病気になる。好きなことをやる時間は死守しよう。幸せになるもならぬも自分次第、幸せになりたければ実行しよう!(幸せホルモンが分泌されます)
ということで、
GW最終日は好きなことをやる。はい、筋トレ!冬場に落としてしまった筋力が、最近ようやく戻って参りました。筋肉は裏切りません。やればやっただけ強くなります。筋肉最高!ジムに行く回数を戻し、最強の還暦を迎える準備をしておる訳ですが、今年に入り突然右肩周りが痛くなりぶら下がるのもキツイ状態に、、、四十肩、いや五十肩というやつなのか?であれば、五十五肩である。なんでこんなに痛いのだ!そんな状態から自力で無理やりなんとかして、本日懸垂20回をクリアした。やればできる。テストステロン爆上がり、右肩バッコーン北斗の拳の世界観である。(世紀末ということ)
今宵は、大好きなビールを飲むのだが(今すでに飲んでいる)、アルコールは筋肉に悪いということが言われているので、下記に記しておこう。しかし、私には当てはまらない、笑。GW最後の夜はビールで優勝!
筋肉の合成阻害:アルコールは、筋肉の成長を促すホルモンであるテストステロンの分泌を減らし、筋肉を分解するコルチゾールの分泌を増やします。また、タンパク質の合成を妨げ、筋肉の回復を遅らせます。
筋トレの効果低下:アルコールは、筋トレ後の回復を遅らせ、筋肉の合成を妨げるため、筋トレの効果を減らします。
睡眠の質の低下:アルコールは睡眠の質を低下させ、成長ホルモンの分泌を妨げ、筋肉の回復を遅らせます。
脱水:アルコールは利尿作用があり、脱水状態になりやすいです。脱水は筋肉の収縮や回復を妨げます。
肝臓への負担:アルコールは肝臓で分解されるため、肝臓に負担がかかります。特に、筋トレ後や疲労時に飲酒すると、肝臓の働きが悪くなり、筋肉の回復を妨げる可能性があります。
まとめ:筋トレを効果的に行うためには、アルコールの摂取は控えるか、時間や量を調整することが重要です。特に、筋トレ直後や大量の飲酒は、筋肉の回復を妨げ、筋トレの効果を減らします。
明日からは、またふつうの日常に戻ります。明日から必ずひとつでも好きなことをやって、毎日を幸せに過ごしましょう。まだお会いしていないみなさんに、いつか出会い、新たな倖せを届けられるように、自分の仕事をがんばるのである。

【おまけの話】「すき家」岩沼中央店が再開したようです。これからも美味しい日本米を使用し、食事を提供してほしいと思う。日本米応援団(私)は、食べに行きます。
逆に下記に記載するこちらの企業は、日本米を売りさばいて利益を上げる、親中企業は嫌いである。
ニトリホールディングス(HD)はホクレン農業協同組合連合会(札幌市)と共同で、北海道産米「ななつぼし」を中国に輸出する。家具や日用品を中国から運んだ船便の空きコンテナを活用し、価格が現地産米の10倍ともされるブランド米で中国市場を開拓する。
安いから買う、安いから食べる、人でもお店でも実際どういうことをやっているのか、知れば何かが変わるかもしれない。(中国好きのニトリあまり好きじゃない)ほなまた。


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